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イマカツ ハスキーハスジー(特注限定バージョン)

イマカツ ステッカー

イマカツ ステッカー 貼り方

せっかくイマカツステッカーを買えたのに、貼るのを失敗したとか、うまく貼れないだとか、イマカツのステッカーに関わらず、意外と貼るのが難しいのがステッカーですよね。そんな”悩みは無用”テクニックをお伝えします!

と言いましても、実は、一番大事なのは準備なのです。準備さえしっかりできていればちゃんと貼ることができます。

しっかり接着するためにあらかじめ貼る場所の汚れや油分をしっかり除去してください。イマカツのカッティングステッカーは、デザインを重視していますので、小さな文字やパーツを使用しています。小さな文字などは、接着面積が小さいため、特に下地の処理が重要になります。
車の場合、ボディのワックス、ウィンドウの油膜や撥水コーティングなども中性洗剤でよく洗い落としてください。イマカツステッカーの糊は強力なものですが、貼りつける面に油膜などがあると、ステッカーは油膜の上に貼った状態になり、特に小さなパーツはずれたり剥がれ落ちてしまうことがありますので、ご注意下さい。
また、イマカツステッカーは非常に薄く接着面によく馴染むため、貼る場所に小さなゴミや埃、以前貼っていたステッカーの糊などが残っているとその部分がデコボコになりますので、きれいに除去しておきます。
通常の貼り方で、手軽に貼ることができます。主に小さなステッカーや、ステッカー本体の表面積が小さい場合に適しています。やり直しがきかなく空気も入りやすいので、貼り付けには慎重な作業が必要です。二人での作業をオススメいたします。
最後に、少し入ってしまった空気を、針で刺し、抜くところがポイントです。綺麗に」、かっこよくイマカツのステッカーを貼りましょう。

イマカツ ステッカー

イマカツ ステッカー 作り方

イマカツステッカーはいろいろあります。そんなステッカーを自分でも作りたい。イマカツのステッカーのようなかっこいいステッカーを!頑張って作りましょう。

イマカツの様なステッカーの作り方
自宅にあるプリンタでステッカーを作るには、まず、以下の材料と道具を用意します。

用意するもの
プリンタ インクジェット(染料)プリンタは紫外線に弱く、あまりお勧めできません。インクジェット(顔料)、カラーレーザー、マイクロドライをお勧めします。

シール用フィルム(台紙)
通常のシール用の紙ラベルやアート紙は雨風に弱いので屋外では使えません。 「フィルム」と明記されているものを使いましょう。
他にも、ステッカー用台紙と保護用フィルムがセットになったものなども売られています。用紙についての台紙のリストをまとめてみました。

UVカットフィルム
(保護用フィルム) 印刷した上に重ねて貼る透明のフィルムです。
お好みによってマット(光沢なし)やグロス(光沢あり)が選べます。

カッター
切れれば何でもいいですが、わりと分厚いものを切るので、刃がしっかりしているのものが便利です。
使う前に刃を折っておきましょう。

はさみ
隙間の小さいもの。スカスカしていると間に挟まり、大変なことに。 定規 金属製だとカッターで削ってしまう事故がありません。
厚手のものの方が刃がずれにくいです。

あると便利なもの
カッターマット A4サイズぐらいのものがあると便利です。
無ければ適当な雑誌などをカッターの下に敷いて代用します。
ちなみに、カッターマットはマウスパットとしてもなかなか良いです。いいマウスパットが見つからないとお嘆きの方はお試しあれ。
円形カッター 円形のステッカーを切り抜くときには必須です。
コンパスタイプや計量カップタイプなどいろんなタイプがあります。

準備
作業をする机の上を片付けます。
糸くずやほこりで散らかっていると、ステッカーに挟まってしまうことがありますので、念入りに。印刷印刷する画像を、PNG形式が扱えるソフト(Word/PSP/PhotoShop等)で開き、高さと幅を設定してから印刷します。プリンタの色補正機能は何かとトラブルの元になりますので、なるべく無効にしておきます。乾燥プリンタにもよりますが、インクジェットプリンタの場合は最低3分は放置して乾燥させます。
本気でやるなら半日ぐらい乾燥させますが、その場合はホコリが付かないように前もって念入りに部屋を掃除しておきましょう(笑)。

切り離し
以後の作業がやりやすいように、最終的な切り取り線のまわりに1,2cmほど余裕を持って切断します。

このような段取りで行います。イマカツのステッカーのようにインパクトがあるステッカーやイマカツのステッカーみたいにカッコいい物を作りましょう!

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